国会審議›第107回国会›閣法第24号
一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案
昭和61年法律第101号 一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律
提出昭和61年10月31日 内閣
付託衆議院 内閣委員会
参議院 内閣委員会
参議院 内閣委員会
成立
昭和61年法律第101号
昭和61年法律第101号
審議会議 5回・発言 216(政府答弁等 76)
審議経過
右の数字は会議の発言数参議院内閣委員会
- S61.12.18趣旨説明・質疑・討論・採決内閣委員会 8230
- S61.12.19委員長報告・採決本会議 1340
提案理由
玉置和郎 総務庁長官 昭和61年11月25日最後に、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、一括してその提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。
第107回国会衆議院内閣委員会議録第7号1頁(昭和61年11月25日)〔玉置和郎総務庁長官発言・発言番号2〕 会議録 国会会議録検索システム
出典:国立国会図書館「日本法令索引」(https://hourei.ndl.go.jp/#/detail?billId=110701024)を加工して作成(加工:TaiLexi AI) 発言の出典:「国会会議録検索システム」(国立国会図書館)を加工して作成。引用部分は会議録の原文です(見出しは質問の一文、強調は一致した語)。国会答弁・附帯決議は法的拘束力を持つものではありません。