国会審議›第22回国会›衆法第40号
天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案
昭和30年法律第136号 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法
提出昭和30年7月4日 楢橋渡、外272名
付託参議院 農林水産委員会
衆議院 農林水産委員会
衆議院 農林水産委員会
成立昭和30年7月29日
昭和30年法律第136号
昭和30年法律第136号
審議会議 9回・発言 578(政府答弁等 188)
審議経過
右の数字は会議の発言数衆議院農林水産委員会
- S30.7.8趣旨説明農林水産委員会 3747
- S30.7.15質疑農林水産委員会 4184
- S30.7.18質疑農林水産委員会 43169
- S30.7.20質疑農林水産委員会 4598
- S30.7.21修正案・修正案趣旨説明・附帯決議・採決(修正)農林水産委員会 46133
- S30.7.22修正案・委員長報告・採決(修正)本会議 4543
- S30.11.1附帯決議本会議 1
参議院農林水産委員会
- S30.7.12趣旨説明農林水産委員会 26122
- S30.7.27質疑・採決・附帯決議・討論農林水産委員会 35170
- S30.7.29委員長報告・採決本会議 42132
- S30.7.30附帯決議本会議 1
附帯決議
衆議院 農林水産委員会昭和30年7月21日
一政府は、すみやかな機会において、開拓地における災害について開拓者資金融通法を再検討し政府資金をもって長期低利資金を融通しうるよう措置すること。
二政府は、農林地及び農林漁業施設の災害については農林漁業金融公庫において必要且つ充分なる資金を融通しうるよう源資の調達等に関しいかんなく措置すること。
出典:国立国会図書館「日本法令索引」(https://hourei.ndl.go.jp/#/detail?billId=102202040)を加工して作成(加工:TaiLexi AI) 発言の出典:「国会会議録検索システム」(国立国会図書館)を加工して作成。引用部分は会議録の原文です(見出しは質問の一文、強調は一致した語)。国会答弁・附帯決議は法的拘束力を持つものではありません。