国会審議›第141回国会›閣法第17号
特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案
平成9年法律第113号 特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律
提出平成9年11月26日 内閣
付託衆議院 内閣委員会
参議院 内閣委員会
参議院 内閣委員会
成立
平成9年法律第113号
平成9年法律第113号
審議会議 4回・発言 318(政府答弁等 124)
審議経過
右の数字は会議の発言数衆議院内閣委員会
- H9.11.27趣旨説明・質疑・討論・採決内閣委員会 4164
- H9.11.28委員長報告・採決本会議 1530
参議院内閣委員会
- H9.12.2趣旨説明・質疑・討論・採決内閣委員会 4130
- H9.12.3委員長報告・採決本会議 880
提案理由
小里貞利 総務庁長官 平成9年11月27日ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。
第141回国会衆議院内閣委員会議録第4号2頁(平成9年11月27日)〔小里貞利総務庁長官発言・発言番号5〕 会議録 国会会議録検索システム
出典:国立国会図書館「日本法令索引」(https://hourei.ndl.go.jp/#/detail?billId=114101017)を加工して作成(加工:TaiLexi AI) 発言の出典:「国会会議録検索システム」(国立国会図書館)を加工して作成。引用部分は会議録の原文です(見出しは質問の一文、強調は一致した語)。国会答弁・附帯決議は法的拘束力を持つものではありません。